当オフィスの事業理念

経営支援・人財育成支援など組織づくり・人づくりを通じて、

北関東(群馬・茨城・栃木・埼玉)のやる気のある企業・お店を元気にします。

 

群馬県・栃木県・埼玉県との県境にある茨城県古河市に拠点を構える

経営支援のエキスパート(中小企業診断士)として、

人財育成支援のエキスパート(社会保険労務士)として、

地域経済の活性化に寄与していくことが私どもの使命だと考えております。

 

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事務所概要

事務所名  村井経営労務サポート
代表者  村井健一
住所  〒306-0016 茨城県古河市古河544-214
TEL  0280-31-4313
FAX  0280-31-4317
E-mail  info@mkr-support.com

 

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代表プロフィール

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■公式プロフィール 

昭和45年 東京都生まれ(平成11年茨城県古河市に移転)。 

平成6年 専修大学商学部会計学科卒業後、外食大手企業、

都内経営コンサルティング会社勤務などを経て、

村井経営労務サポート代表に就任。

 

多くの中小企業の「組織づくり」「人づくり」に携わるとともに、

主に群馬、茨城、栃木、埼玉など北関東地区の商工団体にて経営者向けの講演会

講師や経営革新塾創業塾経営管理者研修などのセミナー講師を務める。

 

■非公式プロフィール

昭和45年8月、東京は御茶ノ水の某病院にて産声をあげる。

2歳までを埼玉県上福岡市、2歳から結婚する20代後半までを池袋にて過ごすが、

平成11年の結婚と同時に妻の実家近くの茨城県古河市(※)に移り住む。

※よく「ふるかわし」と言われますが、「ふるかわし」ではなく、「こがし」です。

くれぐれもお間違えのないように(笑)

小学校低学年のときに、読売ジャイアンツの王選手に憧れて野球をはじめ、

中学・高校時代は野球に明け暮れる日々を過ごす。


そして、大学時代はアメリカ・カナダの国立公園巡りや中東旅行(エジプト・

ヨルダン・シリア・トルコ)などの旅行(いわゆるバックパック旅行)にはまり、

旅に出る資金づくりのため、アルバイトに明け暮れる日々を過ごす。


創業社長である祖父の影響を受け、大学4年のときに、

@自分で経営をする道(飲食店)に進むか、

A経営をサポートする道に進むか、散々迷った末に・・・

『自分で経営する(飲食店)』という道を選択し、

その修行のため「大学を出てまで何で飲食店なの?」

という少し保守的な?周囲の反対を押し切り・・・

某大手外食チェーン(※)に就職する。

※今だから話せますが、業務終了後にタイムカードを押した後、

4〜5時間働くのは当たり前という世界でした。

この経験を反面教師として(笑)、社会保険労務士業務に

活かしていきたいと思っております。


しかし、「海外旅行にどうしても行きたい!!」

という欲望を抑えることができず・・・

数年後に退職し、20代半ばにして約1年半に渡るアジア(東南アジア全般・

中国・チベット・ネパール・インド)・ヨーロッパ(フランス・イタリア・

ポルトガル・スペイン・ドイツ・オーストリア・ポーランド・チェコ・

スロバキア・ハンガリー)・北アフリカ(モロッコ)への放浪の旅に出る。


そして、帰国後『経営をサポートする』という道に進むため、

中小企業診断士の資格取得を目指すことになる。


数年かけて資格を取得するとともに、経営コンサルティング会社に就職する。

その後、順調にコンサルタントとしての経験を積み重ねていくも、とある案件

(某大手企業の調査案件)で約3箇月間にわたって不眠不休の状態が続き・・・

心身ともに限界に達し、過労のため1週間ほどダウンする。この経験を経て・・・

独立開業を考えるようになる。


ちょうどその頃、人事評価・賃金制度の設計・運用支援の仕事が増えはじめ、

人事労務に携わる者として法律(労働法)の重要性を痛感するようになる。


そして、幸か不幸か?(笑)社会保険労務士試験の受験を決意する。

中小企業診断士のときと同様に、数年間の受験生活を経て・・・

ようやく合格証書を手にする。


社会保険労務士試験合格を機に、9年間お世話になった経営コンサルティング会社

を円満退職後、独立開業。

現在、村井経営労務サポート代表として群馬・栃木・茨城・埼玉を中心に日々奮闘中。

 

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資格等

 中小企業診断士登録(登録番号 215324) 
 社会保険労務士登録(登録番号 第08080009号)

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